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🔴時間は〜?


時間。時間。そして時間。

今日という時。



それは人生すべて?



何もしなくても、過ぎ去っていく。
 
      そして、やってくる。

何となくいても、過ぎ去っていく。

      そして、やってくる。

何かをしても、過ぎ去っていく。

      そして、やってくる。

何があろうと、過ぎ去っていく。

      そして、やってくる。

よし、これをしようと決めてやっても、過ぎ去っていく

      そして、やってくる。


容赦なく、
非情なほど、
一切を無視して、
冷酷なまで、
確実に、


時は刻まれる。




何を残すのか?



ものはまぼろし。仮のもの。



じゃあ何?


記録?

記憶?

思い出?



思い出にも

浅深が。

強弱が。

良し悪しが。

苦楽が。





終わりにむかって。

しかし

終わりは新たな始まり。

考えると終わりはない。

永遠にってこと?

死は次の生の始まり。

永遠だったら超退屈ですべてが苦痛じゃ?



区切。

区切りがあるからいいので

メリハリがあるって。






🔴エライコッチャ〜脳梗塞で入院。



しかし、

超ラッキー


転重軽受とはこのことか。


功徳と確信できる。

その感覚と実感。


2/27頃だっけ

夜ねてて、業者から連絡あり

話ししてて、おかしいなって。

普通に話してるのに

口調はよっぱいのおっさんやんけって。



日曜日をたまたまの休みにして休養してても

若干ろれつがわるい。

すこし気になるが様子をみようって。


角さんに相談したら、そりゃすぐに

病院にいったほうがいいと。

弟が夜中にろれつがわるくなった

みてもらたら、脳出血だって。

気になって、うまれて初めて

救急車よんで徳洲会病院いったら

軽い脳梗塞、場所は脳幹の深いところ

とのこと。


即そのまま入院。


今はちょうど入院10日目。


時間いっぱいあるのでブログ再スタートしよかって。

🔴ご無沙汰やなあ。前回は19年8月3日。何日ぶりやねん。





今日は、20年3月10日。

8ヶ月ぶりやんか。



前回ブログから、今日までいろいろあったなあ。

一番大きなことは、ワールドカップ、

有楽町のルミネの現場でなんやこれって思ったのが

有楽町のファンゾーン。



現場のだめ工事が。夜間。



待子が行きたいっていうからって覗いたのが

日本vs アイルランド戦。

ワールドカップなんてまったく興味なし。

いくつもりまったくなし

これまでは。

でも現場のちかくやし、まあいっかって。



しかし、

何じゃこりゃ?

外人ばっか。



ここは日本かいなって。

この独特の雰囲気は初体験。

わけのわからん興奮と楽しさ。



あんまでかいやつばっかやったので、

前のスクリーンがまったくみえない。

ハイネケン買ってワーワー言いながら

飲んでた。


そして、いよいよ日本アイルランド戦。

会場の興奮は半端ない。


・・・・・

二階は日本人が多く、スクリーンもみれた。

応援に力が。




日本逆転!!!!!

興奮!感動!涙!

詳細に書けばきりがない。

またにしよう。









190830【T・有楽町ルミネ現場体験報告】

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🔴東京オリンピック抽選券申込み完了








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190523🔵オリンピックの抽選の申込完了。

インスタにあげた記事。



オリンピックがどんなものか、

その片鱗を体感した3年前?

の最期の国立競技場のイベントの感想。



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 ➡︎大感動!SAYONARA国立競技場


最後の国立競技場。

満員の大観衆。


言葉では語れない。

言葉では表せない。

言葉では伝えられない。



オリンピックがどういうものか

その片鱗を強く深く感じることができた。




いってみようと思ったのは、
前日TVでやってたんで、
あまり詳しく調べた訳でもなく
ただ、ブルーインパルスもくるので、
ひょっとして五輪の輪っかをまた飛行機雲でやるんじゃって?



正直岩国の米軍基地でなんどか、
ブルーインパルスの飛行をみてたので
正直がっかりした。




しかし、何万人という大観衆の上空を
突き刺す様に抜けていくその編隊飛行に
どよめき、感激してる大観衆にこっちが
感動してしまった。




サッカーのラモスや中山など、
ラクビーの釜本など、
あまり興味はなかったので知らない人ばかりだったけど
中山のインタビューの時の気迫と元気一杯の声にはさすがと
またひときわラモスの動きやユーモアも光ってた。



そして、



聖火ランナーを往年のメダリストがリレーで。


最後の階段と点灯は、レスリングの吉田沙保里。




歓声とともに聖火台に火がともった!


なんだ!この空気は!


感動・・・? そんなレベルではない。


五体を打ちふるわすよう


巨大なななにか?


とでもいうのか?


そんな言葉でしか表現できない。





理論家としての自分の分析ぐせの頭がぐるぐる。

 
その力って何?


想念?


 ●人間の想念の総量 =

  感動? =

  一人一人の想念、思い、情熱 

   × たづさわった人間の数

   × その時間的総量・歴史性



とするならば・・・ オリンピックの現場ほど、

そのスケールの巨大なものはないのでは?  

その人間の想念の集約点が聖火点灯の瞬間ではないかって? 


頭の中をよぎる・・・ 




何千年も前古代ギリシャに始まった


人類の祭典ともいえるオリンピックというイベントで 




どれだけの多くの人間が己の限界を超えようと

                          苦しみ喜び挑戦してきたのだろう? 


どれだけの多くの人間がその選手たちを支え、

                          必死に応援してきたのだろう? 


どれだけの多くの人間がその挑戦に熱狂し感動し

                          涙を流し、歓声で叫んだことだろう?



オリンピックとは人間が自己の可能性に挑戦していく


                     人間のすばらしさを謳った讃歌じゃないかって。





それから・・・


 自衛隊の女性歌手の君が代・・・ 


 魂の底にある日本人のDNAという弦に


             深く静かに厳かに共鳴していくって感じ? 


日本人であることの誇りを呼び覚ますような


                                          崇高な響きだった。




そして日本を代表する? 谷村新司の昴 


大観衆の感動の渦の中でスポットライトが ‼️ 




ただただ涙がながれてくる、


なんじゃこりゃって感覚





最後は観客全員がグランドにおりれた。 


カールルイスが走った100mのコースをしゃがんで触った。 


このグランドにも大変なドラマと


                魂が宿っているんだろうなんて・・

 
思いながら・・・ アイホンのバッテリーがなくなって


                   数枚しか写真とれなかって悔しかったが 





自分の心の中に残る記憶として、


今日の一日は生涯の宝になるなと思った。







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